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三重県いなべ市へ参りました (^_^) [イダイケの涙]

昨年お西さんの名古屋別院で、持ちネタ3本(金子みすゞさんと恵信尼さまとイダイケさま)を上演させて頂きました。その公演をご覧頂いた方から、いなべ市の門徒推進委員の会で上演出来ないかとご依頼を頂きました。
嬉しい〜〜〜(涙)有り難うございます。

朝10時からの公演でしたので、前泊させて頂きました。
そのお宿が「希望荘」。公演もそのお宿の舞台のあるお部屋でした (^_^)
移動無しで、ラクチンですね。


希望荘に到着して、フロントでチェックインしますでしょ。そのあとゴンドラに乗ってお部屋に行くんですよ。
え〜〜〜ゴンドラってビックリしました。
子供たちが大喜びするんですって。頷けます。公演ですが旅行感満載です(笑)

お風呂も色々あって、その中の大浴場は夜景が素敵でした (^_^)
泊まらずお風呂だけに来るお客様も多いみたいですね〜。
その日は満室で、いつも賑わっているお宿です。

前日はゆっくりさせて頂いて、明日に備えて早めに床に就きました (^_^)


門徒推進委員に入るのも勉強しなくてはならないので、熱心なご門徒さんばかり。
私たちを迎え入れて下さる態度もなんと暖かな、ウェルカムな様子が伝わって参ります。
有り難うございます(涙)

会場が非常に広かったので散漫な空気感はありましたが、それ以上に熱い視線で見て下さるのを感じられ、私も集中する事が出来ました m(_ _)m

とにかく皆さまの気さくな人柄といいましょうか…お国なまりのせいでしょうか(笑)…暖かさを感じました。
お世話になり本当に有り難うございました。

またどうぞご縁がありますように…。
最後にもう一度
有り難うございました (^_^)

神戸に行ってきました (^_^) [イダイケの涙]

神戸の光明寺さまで「イダイケの涙」を上演させて頂きました m(_ _)m

光明寺さまでは、毎年11月23日に永代経法要を勤めていらっしゃいます。
3年前に「金子みすゞ いのちへのまなざし」2年前が「恵信尼ものがたり」そして今年が観無量寿経を元にした「イダイケの涙」。

すべて見て下さった方もいらっしゃいますし、今年初めてって方もいました。有り難いですね… m(_ _)m

本堂や控え室の様子も何となく覚えていますし、お寺に入ると「ただいま〜」って感じがしました(笑)
場にすっと馴染めて、気持ちにも余裕がでますね。
でも始まる前はドキドキして、何度もおトイレに行っちゃいましたけどね(笑)

ちょっと危ういところもありましたが、久しぶりで、新鮮に楽しく出来ました (^_^)
みなさん、じ〜〜〜と見て下さって有り難うございました m(_ _)m

なんだかんだ、前後の日程で用事があって、神戸には日帰り。
駅とお寺の往復ですので、なるほど神戸ねって感じはしませんでしたが、神戸の空気は吸ってきました(笑)

3本も上演させて頂き有り難うございました。
たいへんお世話になりました。
またほとぼりが過ぎた頃、お呼び下さい〜〜 m(_ _)m

関内陵苑さま [イダイケの涙]

ビル型のお寺、関内陵苑さまで「イダイケの涙」を上演させて頂きました。
http://kannai-ryouen.or.jp

関内駅から歩いて5分ほどのところにあり、立地は抜群によくお参りしやすいところにあります。なのでビル内のお墓はすでに売り切れているそうですよ。

こちらのお寺さんでは、「金子みすゞ いのちへのまなざし」から始まり、「恵信尼ものがたり」もさせていただきましたし、今回で3回目。
いつもいつも有り難うございます m(_ _)m

なので本堂の様子も覚えていましたし、場にすっと馴染めたように思います。
なごみ庵によくお参りに来て下さる方々も何人か来て下さり、心強かったです (^_^)

こちらの本堂は天井がドーム型になっていまして、とても声が通るのです。
なので声の音量の心配はありません。ただ少し反響しますので、いつもよりはゆっくり丁寧にしゃべるように心がけてみました。

たっぷりやりすぎちゃったかな…って思ったりしますが…。
もともと早口が苦手ですから、ゆっくりがやりやすかったですし、心地よかったりしました。
演者が気持ちよいと、作品としてはダメだというセオリーがありますので、ん〜…どうだったか…。


帰りにみなさまをお見送りしたのですが、その場では笑顔で「素敵でした…」とか「すごく良かったです」とか声をかけて下さったので、ならいいかって思った次第です(笑)

最後にお寺の副住職である奥さまから、大きな大きな向日葵の花束を頂きました。
P1000797.cng.jpg
いや〜〜嬉しいですね (^_^)
玄関に飾ってありますが、華やぎますね。
有り難うございました m(_ _)m

大勢の方のお力添えを頂いて、今回も無事つとめることが出来ました。
有り難うございました。

たくさんのご縁がなければ続けられないし、生きてこられなかったな…とまわりの繋がりに感謝です。
有り難うございます。他に言葉が見つかりません…有り難うございます。

北九州に上陸 (^_^) [イダイケの涙]

北九州は小倉のお寺さん、浄土真宗本願寺派、西蓮寺さまのお彼岸法要で、「イダイケの涙」を上演させて頂きました。保育園をされているので、卒園式の都合でお彼岸が少し早めにお勤めされます。

「イダイケの涙」は古代インドのマガタ国の王妃、イダイケの物語ですが、その中に息子のアジャセが出てきます。西蓮寺さまでは昨年 地元の歌手、冨永裕輔さんに依頼して、アジャセの歌を作られたそうです。そしてそのCDが完成したのです。

私の持ちネタ(笑)3本ありますが、そんなことで「イダイケの涙」を上演させて頂くことになりました。

2日間お彼岸法要が勤まりますが、1日目はウチの住職がお話をさせて頂きました。そして夜にはワークショップ「死の体験旅行」です。
夫婦ともどもお世話になりました。有り難うございます m(_ _)m

私は夜のワークショップの時間に外にお出かけをさせて頂きました。
実はね、小学校時代の友人が、結婚して家族が出来て、北九州に住んでいるのですよ。住所を見てみると、近いのです。連絡して会うことにしました〜 (^_^)

20年ぶりぐらいかな…。
彼女はすっかり私が知っている頃の、彼女のお母さんの顔になっていました。思わず「お母さんに似てきたね〜」って言っちゃいましたもの (^_^)
よくお家に遊びに行っていたのでね、お母さんによくして頂きました。

おそるべしDNAです(笑)

IMG_1506.cng.jpg
この掛け軸は親鸞聖人と恵信尼さまのツーショット。
並んで描かれているのはとっても珍しいと思います。
お寺にしまってあったそうで、最近たまたま見つけ表装されたそうです。

2年前の大河ドラマ「黒田官兵衛」ゆかりのお寺さんだけに寺宝がたくさんありました。

久しぶりの、そしてまだ上演回数が少ない「イダイケの涙」ドキドキしますね…。
ご本堂の窓には暗幕があって、午前中の上演でしたが暗くでき、雰囲気はバッチリです。
ご門徒さんは集中して私を見てくださっています。有り難い空気を感じながら、お芝居させて頂きました。
鼻をすする音がして…あら…泣いてくださっている? いやいや花粉症? などと思いながら、勤めさせて頂きました。

2日間にわたりお寺さんには、きめ細やかなおもてなしをしていただきました。
本当に有り難うございました。
よいご縁に感謝感謝です。有り難うございます。

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官営八幡製鉄所が世界遺産に認定されたそうですね。中は見ることが出来ないのですが、近くまで行きました。関連施設が近くにあったので、そこで撮りました写真です。
我ながら、あまりに違和感がないので思わずアップしてみました(笑)

名古屋別院さま [イダイケの涙]

今年、持ちネタ(笑)3本を上演させて頂くことになりました、本願寺派の名古屋別院さま。


そして今回は2回目で最新作の「観無量寿経をひも解くものがたり イダイケの涙」を上演させて頂きました。

スキャン.cng.jpg
前回の写真を下さいました。
「どお? 私のうなじ」って感じですね(笑)

スキャン 1.cng.jpg
お芝居の前のお話し中。カメラマンさんのご要望に応えたのかしらね。

そして今日の写真も下さいました。はやっ!!!
スキャン 2.cng.jpg
今回の「イダイケ」のワンシーン。
ワタシこんな顔しましたか?って感じです。したんでしょうね…写真に残っていますから (^_^)
しかもどのシーンだかわからないぞ〜〜〜。たぶんあそこかな (^_^)

お経のものがたりですので、みなさん興味深く見て下さいました。
36度という暑い中、お参り下さいまして有り難うございました m(_ _)m

ラストは11月29日(日)13時半からです。
ふたり語り「恵信尼ものがたり」

お待ちしています〜〜 (^_^)

甚行寺さま [イダイケの涙]

5月5日、こどもの日に甚行寺さまで「イダイケの涙」を上演させて頂きました m(_ _)m

なごみ庵から、歩いても行ける距離にある、甚行寺さま。
忘れものしても取りに帰れるぞという安心感のある距離です(笑)

お檀家さん以外にも見に来て欲しいと、お寺さんのご好意で入場料を500円に設定してくださいました。
なので私もお友達に声をかけましたよ〜。
ゴールデンウィークのなか、多くのお友達が駆けつけてくださいました m(_ _)m

甚行寺さまは夏に小学生を対象とした子ども会を開催しています。中学生以上は青年会で子ども会のスタッフをしています。その青年会のみんなが、来た方にお茶をだしたり洗い物をしてくれたりと、お手伝いをしてくれました m(_ _)m
そしてお芝居も見てくれましたよ〜 (^_^)

なので客席はバラエティにとんだ年齢です。
下は子ども会に参加している小学生、青年会の中学生、高校生、大学生、社会人、私ぐらいの方々、おじいちゃん、おばあちゃん。
こんなにもバラエティにとんだお寺の客席は初めて…。
有り難い限りです m(_ _)m

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衣装もバージョンアップ致しました〜 (^_^)
甚行寺さんの坊守さん(奥さん)が美大の出身で、小道具もバージョンアップ。衣装に使えたら使ってと布やら、ジャラジャラしたものやらを、提供してくださいました。

自分的にはかなりインドの王妃さまに近づいたかなと気に入っています(笑)

朗読劇とはなっていますが、限りなくお芝居チックみたい。お友達にもひとり芝居ですねって言われました (^_^)
仏教やお経に興味がある方も随分いらっしゃるんですね…。感想などを伺って嬉しくなりました。

少々のアレヤコレヤはありましたが、無事に出来て良かったです。
甚行寺さま、手伝ってくれた青年会のみなさん、見に来てくれたみなみなさま、本当に有り難うございました。

あ、そうそう新幹線に乗って三重からもお1人来てくださいました。感謝感謝です。

これからもっともっと素敵な「観無量寿経をひも解く物語 イダイケの涙」に育てて参ります。
今後ともどうぞよろしくお願いします m(_ _)m

甚行寺さま [イダイケの涙]

5月5日に、京急神奈川駅にある甚行寺(じんぎょうじ)さまで、「観無量寿経をひも解く物語 イダイケの涙」を上演させて頂く事となりました。

今回はお寺の法要とかではなく、特別企画という形でして、お寺のご門徒さんだけではなく、どなたでもご覧頂けます。
お寺さんのご好意で入場料は500円。

甚行寺さまとは、先輩後輩という間柄と言ったら良いでしょうか。とても良くして頂いています。助けて頂いています m(_ _)m

神奈川駅は横浜から1つ目で、各駅しか止まりません。駅からは1分ぐらいでしょうか。ちなみに横浜からも歩ける距離です。改札出て青木橋は渡りません。渡って駅の反対側に行くと本覚寺さんがありますので、お間違えのないようになさって下さい。

「経教(きょうきょう)は、これを喩ふるに鏡のごとし」中国の高僧 善導大師さまが仰いました。
お経に書かれた仏さまの教えは、喩えるなら自分を写す鏡のようなものです、と言うことです。自分の顔は鏡などが無いと見ることは出来ませんよね。自分の顔なのに…。

観無量寿経というお経に説かれている物語から、何かに気づいてみませんか。
火曜サスペンスのような物語なんですよ(笑)

朗読芝居って言葉があるかどうかわかりませんが、そんな形式です (^_^)
45分ですので、気軽に見て頂けると思います。

5月5日(火・祝)15時から、京急神奈川駅 甚行寺さまにて、500円
心よりお待ちしています m(_ _)m

いざ豊橋へ つづき [イダイケの涙]

美味しい美味しい精進料理を頂きまして、午後の「イダイケの涙」に向けて準備準備 (^_^)

縁側にかわいい女の子がいるので、かまいたくてしょうがないのですが、そんな場合ではないとグッと我慢。

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ね〜〜〜かわいい女の子でしょ。

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正直に言うと、我慢しきれずチョットはナゼナゼしちゃったんだけどね(笑)
朝から夕方までいたけど、一度も吼えなかったよ…なんとおとなしい子なんでしょう。
おばあちゃんなのかしらと思ったら6歳ですって。

さてさてとメイクに取り掛からなければ…。
イダイケさまはインドの王妃さまですので、頭も盛って、顔もいつもより濃いめに盛ってみましたよ〜(笑)

午前の「恵信尼ものがたり」がお口に合わなかった方は帰ってしまうでしょ…。
2,3人しか残っていなかったらどうしようと思っていましたが、ご住職が引き止めてくれたのでしょうか、午前より人が増えていましたよ〜ほっ (^_^)

「イダイケの涙」は細かいのも入れると一人7役、まさしく七変化!!
ちょっと気合いが入り過ぎて、力んじゃったかな…って思いますが、まあまあ楽しく出来ました (^_^)

なんとか無事に終わり、やっと縁側のかわい子ちゃんと遊べると思ったら、お家に入ってしまって呼んでも出てきてくれないよ〜。あ〜〜〜残念。自分の都合通りにはいきませんね…。

終わった後、おしるこをお出し下さいました。
お寺でついたお餅なんですって。

やっぱり2本は疲れたのかしらね…おしるこが甘くて、ほんと美味しかったです (^_^)

お昼の精進料理といい、おしることいい、お寺の暖かみを感じました。
頭が下がりますね…。
本当に尊いご縁を頂きまして、有り難うございました。

坊守さんとのおしゃべりもとっても楽しかったです (^_^)
お世話になりました m(_ _)m

いよいよ始動 [イダイケの涙]

ついにこの日がやってまいりました。
「観無量寿経をひもとく物語  イダイケの涙」お披露目です。
始めの一歩をヨチヨチと踏み出しました(^O^)

赤坂にある髙田派のお寺、澄泉寺さんの報恩講法要。
二十代の若くてカラッとしたご住職のお声がけのお陰でここまで来ることが出来ました。
本当に有難うございましたm(._.)m

少々のあれやこれやはありましたが、何とか無事に勤めることができました。
お経の内容が朗読劇になっているのが興味深いようで、多くの方から声をかけていただきました。
嬉し〜よ〜 \(^o^)/

こちらのお寺さんで、みすゞのひとり舞台、恵信尼ものがたり、そして今回と全て上演させていただきましたが、一番反響があるように思いますよ、とご住職がおっしゃっていました。
それだけお経がミステリアスってことかしらね。

他のお経もお願いしますと言われ、しどろもどろに。
でも悪い気はしませんね(^O^)

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若者に挟まれ浮かれている私です(笑)
素の顔がのっぺりしているので、頑張って派手メイクにチャレンジしてみましたよ。

メイク力もアップできるように精進してまいります。
何かの折にはお寺で上演させて下さいませ。
どうぞよろしくお願いしますm(._.)m

第3弾 [イダイケの涙]

実はワタクシ、「金子みすゞ いのちへのまなざし」「恵信尼ものがたり」に続く第3弾を構想中でございます。タイトルはですね…何だかはずかしいな…。

 かんむりょじゅきょう
『観無量寿経をひもとく物語 イダイケの涙』

これをやってみようかなと思ったそもそもはですね、今から5年ほど前ぐらいでしょうか…もっと前かな…(汗)
高田派の布教使 井東信道先生が「君は役者さんなんですってね、観経(略して「かんぎょう」)をお芝居にしたらどう? ボクも前に台本を書いたから、それあげるよ。読んでみて」と。

これが始まりでした。
井東先生に頂いた台本を興味深く読ませて頂きまして、私なりの台本を試行錯誤してきました。
お経ですので、仏教に詳しい先生やら気の置けない仲間のお坊さんたちにも台本やデモテープを聞いて頂きまして、手を加えて参りました。

いつかできればな…
まぁ〜なごみ庵で来年にでもやりたいな…
せっかくだから一度はやろう…
そんなのんびりした感じで思っておりました。

そしたらですね…
デモテープを聞いてくれていた高田派若手のホープ、赤坂のお寺のご住職が「観経のお芝居できてるんですか? 今年の報恩講でやりませんか?」って屈託のないカラッとした声で言うではないですか。

じぇじぇじぇ!!!(「じぇじぇじぇ」を使うのは「今でしょ!」って感じでした(笑))

え〜〜〜マジで???

嬉しいやら…気後れやら…

元来私は、自分に自信がないといいますか…小心者といいますか…。
誰かに背中を押してもらわないとダメなんですね…。

赤坂のご住職にも正直に、まだ一度もやっていないことを伝えました。そしたらですね「ウチのご門徒さんはうるさい人はいませんから、練習でやっちゃってください」と太っ腹なことを言うではないですか…。

う〜〜〜〜嬉しい〜〜〜涙がちょちょ切れるぐらい嬉しい…。
なんと男前なご住職なんだ。
惚れてまうやろ〜(これはちょっと古い?(笑))

きっと機が熟したんだ…そうだこのご縁がきっとそうだ…いつやるの? 今でしょなんだ…(笑)
本番が決まらないと進むものも進まないものなんだ…。学生の頃の一夜漬けもそうだった。お尻に火がつかないとダメな私なんだ…。

そんな色々な言葉が頭をグルグル (^_^)

そうだ!見て頂いて、育てて頂こう。
そう決めました。

で、試しに なごみ庵で公開稽古をしちゃいました〜 (^_^)
ボーズがね、法話会で声をかけて稽古を見てもらおうよって言うものですから…。
演劇業界ではこれを公開ゲネプロといいますね。

ボーズのおばさまをはじめ、計4名の方にご覧頂きました。
一般の奥さま方にはわりかし好評!!!
面と向かっては良いことしか言いにくいものね(笑)

まぁこれからこれから。
私のかわいい作品に育ちますように…。

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